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2006年に発売日が延期されたゼル伝最新作!
延期理由が品質を上げるためだそうで早速期待できますね!
タイトルは・・・
「ゼルダの伝説 黄昏の姫(直訳)
The Legend of Zelda:Twilight Princess」


今作は今までとまず映像が全然違いますね!
リアルすぎる。リンクもかっこよくなってるし(笑)
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突然、異世界のハイラルへ吸い込まれてしまったリンク。
この世界では人間の姿ではいられない?らしく動物になっちゃう!?
この異世界と現実世界2つの世界が今回の冒険の「」になるのではないかと思う。
新アイテムや新しい謎解きもたくさん登場するみたいですし!
ゲームキューブ発売だからWii買う予定の人は買ってみるといいかも!

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ゼルダの伝説 新作
ポケモンの最新作はニンテンドーDSでの発売ですね!!
タイトルは・・・
「ポケットモンスター ダイヤモンド」
「ポケットモンスター パール」

いやぁ・・・また宝石ですかぁ。そろそろネタ尽きないんですかねぇ?(笑)
っとまぁ余談はどうでもいいとして!
今度は「シンオウ地方」を舞台とし、新ポケモンも続々出てくるもよう。
発売日は2006年秋!価格は4800円!?

他にも特徴として
・Wii用ソフト(予定)「ポケットモンスター バトルレボリューション」との連動!
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(画像は「ポケットモンスター バトルレボリューション」のもの)

・Wi-Fiコネクションを利用して全世界中のプレイヤー同士で
 ポケモンバトル、交換、さらにはボイスチャットまで可能に!!
・あることをするとGBA版のポケモンとも連動可能!?

などなど!!

いやぁーボイスチャットですかw
もはや携帯ゲームの領域じゃないですねぇ。
まだまだ要素がたくさんありそうですが、これだけでも十分楽しめそうですね。
映像のほうもかなりリアルになってます!
これは期待大ですぞ!!!


ポケモン 最新作 ダイヤモンド・パール
ほんと今更ながらですが・・・(笑)

まずは「プレイステーション3(PS3)」

発売日:2006年 11月 11日 

価格:20GBのやつが税込み62,790円
    60GBのやつは75,390円('A`;)

いやぁ高い!高すぎる。もう「ゲーム機」じゃないですな・・・
もう子供が手の出せる領域じゃないですね・・・
高性能なのは良いかもしれませんが、ゲーム狙いな人にはうけないでしょう。

次は「Wii」

発売日:まだ未定orz

価格:詳細は明らかではないけど2万5000円以下!

PS3に比べておよそ1/3の価格で発売されるようですね!
2万5000円ならお手ごろ価格ですよねー。
これはゲームソフトや品質以前に価格差で
「Wii」を選ぶ人が多いのではないでしょうか?
格言う私もWii派ですけど(笑)


Wii PS3 価格 発売日
ソフトの情報もたまにはだしま〜

スクウェア・エニックスは現地時間5月8日、ドラゴンクエストの新作
『ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』を、
開発中の任天堂の次世代機『Wii』(ウィー)で発売すると発表した。

この作品は、「剣神 ドラゴンクエスト」の続編か、
またはその流れを汲むゲームのようで、
、「Wii」のコントローラーの独創性を生かして、
コントローラーを剣のように振り回す“体験型ゲーム”になるようです。
従来のドラクエシリーズとは少々異なるようですが・・・
シナリオは「堀井雄二氏」
キャラクターデザイン「鳥山明氏」
音楽「すぎやまこういち氏」
とかなり厚い製作人なのでかなり期待がもてそう。
発売は、「Wii」との同時発売を目指しているとの事。



反対にファイナルファンタジー最新作である
『FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラ ノヴァ クリスタリス) FINAL FANTASY XIII』は、
「PS3」で2タイトル、「携帯電話」で1タイトルの3タイトルで
一つの共通する神話を元にそれぞれが独自に展開していくもよう。
こちらも奥が深そうで期待がもてる。発売は未定。


ドラクエ 最新作 Wii
FF 最新作 PS3
続いてはWiiだぁーー

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★知っておきたい!
・ゲームキューブの全ソフトをプレイ可能!
・ファミコン、スーパーファミコン、ニンテンドウ64で発売されたソフトをダウンロード可能
・本体には、ソフトの年齢認証システムを搭載している
・24時間ネックワークと接続、データをやり取りする機能!
・コントローラーはワイヤレス(従来のはアダプタで接続可能に!)



項目 内容
名称 正式名称   Wii (ウィー)
コードネーム  REVOLUTION (レボリューション)

発売時期 2006年中
感謝祭前に発売(米国)
数週間以内で全世界に発売する予定(ほぼ同時発売)

価格
(1ドル120円で計算) 149ドル(17880円)が有力候補?
99ドル(11880円)でも、コスト的には可能らしい
コントローラなどを含めても20000円台前半?

コアプロセッサー ○コードネーム:ブロードウェイ (IBMが開発)
開発は終了している。
デュアルプロセッサーの可能性もあり。
性能は、ゲームキューブのものを1.5倍〜3倍したものになる
キャッシュメモリは、GCより向上している

グラフィックチップ ○コードネーム:ハリウッド (ATIが開発)
オンボードメモリ:3MB
まだ未完成? (最終仕様が確定していない)

メモリ ○RAM
GCのメモリ(1T-SRAM:24MB、DRAM:16MB、合計40MB)に64MB1T-SRAMを追加したものになる。合計104MB
MoSysが開発、NECエレクトロニクスが製造
○内臓フラッシュメモリ
メモリ容量:512MB

サイズ DVDソフトのケースを3枚重ねた程度で、約1インチの厚さ
 →1インチ = 約2.5cm
2005年E3で発表したのものよりも小さくなる可能性がある

対応メディア ○ゲームキューブ用 8cmディスク
ディスク容量:1.5GB
○レボリューション用 12cm DVDディスク
ディスク容量:DVDと同じ容量(1層4.7GB、2層8.5GB)
○市販のDVDソフト
別売のアタッチメントで対応
○SDカード

SDカードスロットを本体に搭載
ダウンロードしたソフトやセーブデータを保存する事が可能

コントローラ 本体〜コントローラ間はワイヤレス通信 (Bluetooth)
形状は、リモコンのような感じ。
拡張コネクタを搭載している。
※コントローラについては「コントローラのまとめ」をご覧ください。
通信機能 Wi-Fi通信に対応
 →「ニンテンドーWi-Fiコネクション」へ接続
ニンテンドーDSとの通信
USB機器を利用したイーサネットポートアダプタを検討中
USB機器を利用して、PCと無線接続することが可能

クラシックソフト 過去の任天堂据置機で発売されたソフトをダウンロードできる
料金は、基本的に有料
 →イベントやキャンペーンでの無料配布も検討
もちろん、任天堂以外のソフトもダウンロードできる
ダウンロードしたソフトは、SDカードやPCなどを活用し保存可能
 →ファイルにコピーガード機能を搭載している

ゲームキューブ互換 コントローラポート 4つ搭載
メモリーカードスロット 2つ搭載
タルコンガやマイクなどの周辺機器も互換

入力・出力 ○本体前面
メディア挿入口
○本体上部
GC用コントローラポート 4つ
GC用メモリーカードポート 2つ
○本体背面 
USB2.0ポート 2つ
SDカードスロット
デジタルAV出力端子
電源ポート



任天堂 Wii スペック公開